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橋本雅のブログ。

国や会社に頼らず 僕らは自由に生きていく こちらも、勉強になったブログです。

今回、日光東照宮。ここがよかった、こうすればよかった!まとめ。

きれいな装飾だらけの東照宮。

 

見所は、「陽明門」をはじめ、「5重の塔」「3猿」「眠り猫」・・・と有名所が満載です。

 

そして、陽明門だけでも、いろんな角度か見たり、1つ1つの彫刻や色彩を楽しんだり、と時間がいくらあっても足りないぐらい・・・。

 

江戸時代初期にたてられた、実物の美術品が並んでるのですから。

 

今回、すこーしだけ、勉強してからいきましたが、こんな準備をしていくと良かった!など、

 

日光東照宮へ、今度行くときにこうすればもっと楽しめる!ここが、今回よかった!と思ったことを、まとめてみたいと思います。

 

 

其の一、持って行くものに「双眼鏡」をプラス。

 

其の二、時間は朝一、ルートは?

 

其の三、東照宮の歴史やパワースポットを知ってから行く。

其の一、持って行くものに「双眼鏡」をプラス。

準備段階で、「持って行くもの」は、あまり思わなかったことです。

 

もちろん、撮影する、スマホやカメラなどを持って行くと思います。

 

しかし、現地にいって見てみると、実際に目の前あるとはいえ、実物は結構小さい?感じがします。

 

観光客もたくさんいますので、すぐ近くで、ガン見を続けるわけにもいきません。

 

そこで、思ったのが、

 

「双眼鏡」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

特に、「陽明門」などは、細かい装飾が2階建てになって、上からしたまでびっしり施されています。

 

上の方は、肉眼では細かい所までは。なかなか見えづらいのです。

 

写真に撮ってみても、今度は、写真を撮る腕がないと、うまく撮影するのも難しいでしょう。

 

4倍のズームで撮った「勅額」がこちら。
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!
なんか白っぽくなってしまいます。

 

実際自分の目で見た感じと、カメラで撮ったときの感じは、どうしても変わってしまうものです。

 

また、近くだと角度がついて、横の麒麟がまともに見えないので、離れると、今度は小さくなってしまいます。

 

2段目の「丸い鳳凰」なんかも、少し離れないと見えないのです。

 

せっかく、日光までいったのですから、実物の美しさを現地で存分に堪能しましょう。

 

それには、「双眼鏡」を持って行き、細部まで体験しましょう!

 

 

 

 

其の二、時間は朝一、ルートは?

時間は、

 

朝一番が絶対おすすめ!
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

拝観時間の始まる、8時前には到着しておきましょう。

 

一つは、もちろん人が少ない事。

 

二つ目は、朝の早い時間帯がもっともパワーを受け取れる時間帯だからです。

 

今回、少し待って入りましたが、平日でも、20人ぐらいは待っていました。

 

 

次に、順番。

 

せっかく朝一の時間に来たのなら、見たい所を一番先に見に行くのがいいと思います。

 

私のおすすめ!、ルートは、東照宮の中でも、一番人気のある「陽明門」を真っ先に目指しましょう。

 

日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!
(拝観券の裏)

 

私は、今回、入ってすぐの「五重の塔」に少し時間をとりましたが、その後、仁王像のいる「表門」をくぐり、「三神庫」「三猿」、「御水舎」を通りぬけ、「陽明門」にまっすぐに向かいました。

 

それでも一瞬の時間に、取れた写真です。
正面から、
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

後ろから、
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

こんな所が見ることができるのはこの時間帯だけでしょう。また、人のほとんど写りこまない写真が撮れるチャンスがあるのは、朝一番だけでしょう。

 

東照宮の中は、そんなに広くはありませんので、「陽明門」を真っ先に目指し、誰もいない「陽明門」を見て、誰も写りこまない「陽明門」を撮影し、その後、奥宮につながる所にいる「眠り猫」を見ておきましょう。

 

●「陽明門」をじっくり見るのは人が増えた後でも十分見ることは出来ます、あえて言うなら、門の通り抜ける時の360度。をじっくり見ておきましょう。

 

●「眠り猫」、ここは「眠り猫」自体が小さいのと狭いのとで、人が増えてくると、ゆっくりみることが難しいでしょう。

 

「陽明門」と「眠り猫」をみたら、後は見たい所を見に行きましょう。

 

「三猿」などは、帰りに同じ道を通りますし、人が増えても、少しまてばいい場所があきますので、問題ないでしょう。 

 

 

でも、朝一番になんて行けない場合は?

 

入口から順番に見ていきましょう。
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!
(陽明門を読み解くの本の中より)

 

東照宮にはたくさんの建物が点在しています。

 

これを1つ1つ丁寧に見ていくと、時間のかけ方にもよりますが、4,5時間ではたりないくらいです。

 

今回の私の場合は、「陽明門」を念入りにみて(ここ陽明門だけで、1時間以上)、奥宮まで行き、2ヶ所でお話を聞き(場所などは後で書きます)、後はそこまで丁寧には見ませんでしたが、約4時間でした。

 

陽明門だけで1時間以上使い、御本殿でも結構な時間いましたので、差し引けば、普通にゆっくり見て3時間程度で見ることができると思います。

 

それでは、順番にいきましょう。

 

入る前の「石の鳥居」も忘れずに。
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!
石で出来ている最大の鳥居です。
3分割の構造になっていて、力学的にも大変強い構造になっています、、建てられてから現在までそのまま、大震災などの時もびくともしなかったそう。

 

拝観受付所にて、拝観券を購入し

 

「五重の塔」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

まずは、五重の塔。一番上の屋根の垂木部分に注目。したの他の4つとは少し違っています。

 

下の4つの垂木はまっすぐですが、最上段だけ、放射状になっています。

 

「表門」

 

左右に、阿吽の形相をしている仁王像がにらんでいる門が、日光東照宮の初めての門です。

 

「上神庫」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

表門を入ると、右側に1つ、正面に2つの建物があります。その左側の建物にある、「想像で描いた象」を見ましょう。

 

みなさんの思う、ぞうさんとは違いますね。

 

「三猿」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

「上神庫」をみて、振り返ると「三猿」で有名な「神厩舎」(しんきゅうしゃ)があります。

 

「厩舎」ですので、ここに神馬をつないでおくための場所です。猿は、馬の健康と安全を守ると考えていたことから、猿の彫刻がなされたのでしょう。

 

また、有名な「三猿」は、全部で八枚からなるストーリーの一枚です。左から順番に考えてみましょう。

 

「御水舎」

 

きれいな作りで目を奪われがちですが、本殿で参拝する前にここで、手と口を清めてから行きましょう。

 

@右手で柄杓を持ち、左手を洗う。
A左手に柄杓を持ちかえ、右手を洗う。
B再度、右手に柄杓を持ちかえ、左手で口に水を運び口をすすぎ、左手で口元を隠して水はそのまま溝に落とします。
C左手を再度、荒う。
D柄杓をたてて、残った水で柄杓をきれいに清めてから、柄杓は、伏せてもどしましょう。

 

「銅鳥居」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

ちょうど、この写真のように陽明門がすっぽり収まる場所が、パワースポットだと言われていますので、しっかりパワーを頂いておきましょう。

 

「鼓楼」と「鐘楼」、「灯篭」、「回り灯篭」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

陽明門の手前の左右にほとんど同じように建つ、「鼓楼」と「鐘楼」それぞれに、「太鼓」と「釣り鐘」を収蔵しています。

 

灯篭の、ハート模様が、ちょっぴり有名?実はこれ、ハートではなく「猪目」(いのめ)イノシシの目からきたものです。古来から、多産なイノシシは縁起が良かったのです。

 

回り灯篭(左下)は、オランダ東インド会社から贈られたものですが、葵の御紋が逆になっています。「逆紋の回転灯篭」とも呼ばれています。

 

左奥の
「本地堂」(鳴龍)

 

先ほどの写真では右奥に見える建物。

 

鳴き龍の天井絵が有名で、ここでは拍子木を打って鳴く龍の声を聞きましょう。

 

ここでは、お話をきくことができます、そして本殿の2ヶ所でお話を聞くことができます。

 

●「本殿(拝殿)」

 

●「本地堂(薬師堂)」

 

です。

 

本殿の方は、座って聞くことができますが、本地堂のほうは、立ったままとなります。

 

両場所とも、靴を脱いで上がる事になりますので、靴も脱ぎ履きしやすいものを選択しておきましょう。

 

「陽明門」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

日光の中でも超がつく有名な建造物。

 

江戸時代初期の集大成がここに!

 

「日暮の門」ともよばれ、500以上の彫刻をみていると、飽きることなく時間を忘れてしまいそうです。

 

しかし、現在の陽明門は創建当初にはなかったものの1つで、当初は陽明門の前身にあたる桜門でした。伊勢神宮の社殿が20年ごとに造り替えられることにならって、20年後に、3代将軍徳川家光公が行った寛永の造替えの時に完成しました。

 

回廊
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

陽明門から左右にのびる建物です。

 

ここも、一枚板の透かし彫りになっていて、国内最大級となっています。

 

「唐門」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

白さの目立つ門。この白さは、貝殻を細かくして塗料にしています。(胡粉)(ごふん)

 

屋根の上の、南北には「恙」(つつが)。東西には「龍」がいます。

 

最強の霊獣で4方向を守られています。

 

それもそのはず、この門の奥には、本殿があり、その奥の奥宮にはお墓である宝塔がありますので、ここで最後の門となります。

 

左右に伸びる「透塀」も見ましょう。

 

この門は通過できませんので、右へ。

 

「祈?殿」「神楽殿」

 

「祈?殿」、「神楽殿」も見逃さずに見ていきましょう。

 

「眠り猫」、「坂下門」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

坂下門の手前にいる、眠り猫。

 

実際に見にいくと、小さいのに驚かされることでしょう。

 

実は、裏のスズメの遊ぶ姿と一緒になって、猫が眠っているすきにスズメが遊べるという平和の象徴と言われています。

 

しかし、少し角度を変えて猫を見てみると、薄っすら目をあけているような・・・。

 

そんなふうにも見えるように造られているとか。

 

「奥宮」

 

「奥宮」へいくなら、御本社、(拝殿)(本殿)へ入る前に、行くのがおすすめ。

 

それは、奥宮へは、坂道と、階段がけっこうありますので、御本社のなかで、ゆっくり座る事もできるからです。そうしていたら、お話が始まるので、聞く事もできるでしょう。

 

奥宮へと続く階段はすべて、一枚岩で造られています。

 

「御本社」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

唐門の奥に、東照宮の中心となる最も重要な所「御本社」があります。

 

入口は、正面右側から、靴を脱いであがります。

 

「御本社は」、本殿・石の間・拝殿からなります。

 

最初の拝殿の天井には、1体1体違った姿をした龍の姿が描かれており、天蓋の下がパワースポットになっています。そして、左右には、「将軍着座の間」・「法親王着座の間」があります。

 

石の間までは行くことができます。

 

奥の本殿は、見ることは出来ません、平和を願いをこめて、未公開の獏の彫刻が施されているそうです。

 

「神興舎」
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

御本社を出て、帰ってくる時に真正面に見えるのが、「神輿舎」です。

 

東照宮での春秋渡御祭(5月18日、10月17日)に使われる、三つの神輿(みこし)が収められています。
天井には、天女の姿も。

 

 

順番に・・・
石の鳥居
五重の塔
表門
上神庫
神厩舎(三猿)
御水舎
銅鳥居
鼓楼、鐘楼
本地堂(鳴龍)

 

陽明門

 

唐門
祈?殿、神楽殿
眠猫
奥宮
御本社
神輿舎
で戻ってくる。

 

陽明門より手前の所は、帰りも同じ所を通るので、混雑している場合は、帰りに見てもいいでしょう。

 

 

こちらの、日光東照宮のHPも参考にどうぞ。
http://www.toshogu.jp/keidai/index.html

 

 

車で行くときの駐車場

 

国道170号線、交番の裏にある、西参道第一駐車場に今回とめました。
日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

真正面の参道から行きたかったのと、この参道は、東照宮に近くなるにしたがって太くなっているのも見たかったから。

 

写真では手前も奥も道幅は変わらないように見えますよね?でも、それはおかしい事なんです。普通は奥は細くなるのですが、先細りは縁起が悪いので、わざと太くしたのです。

 

 

当日は、平日でしたが、8時前に車を離れるとき、すでに数台の車が止まっていました。そして、お昼の時間に昼食と、水分補給のためにいったん戻ってきた時には、もうすでに満車で、入口は渋滞でした。

 

しかし、昼食後に二荒山神社へ行くと、ここ二荒山神社の駐車場はまだ空きがありましたよ。

 

また、日陰も多い駐車場で、さらに坂の上にあり、東照宮にも近くていいですね。

 

奥の方になるので、場所がわかりにくいかもしれませんが、次回には利用してもいいと思います。

 

 

 

 

其の三、東照宮の歴史やパワースポットを知ってから行く。

行く前に少し、先に歴史や、パワースポットなどを勉強してから見ると、また雰囲気や気分が違って見えるものです。

 

 

現在の日光東照宮は、三代目の徳川家光公により、1634年からわずか1年半で造替えられたものです。

 

長く続いた戦乱の日本をまとめ、長きにわたってつづいた江戸時代。

 

その江戸時代をつくった徳川家康を祀る神社、日光東照宮がパワーがないわけがないでしょう。

 

 

江戸城の真北にある日光東照宮は、真北を向く江戸城と向かい合わせになるようになっています。

 

また、風水、陰陽道から、運気のよい場所、大地のエネルギーのあふれる場所に造られているのです。

 

しかし、家康は、生前一度も日光を訪れたことはありません。

 

それでも、御遺言で、日光に祀ることを残したのは、江戸の北にあたる日光が、陰陽五行説で、天下人を祀るにふさわしい土地だと考えたためであったり、

 

昔から日光が美しい自然の風景があり、男体山などを中心とする霊場として著名だったこと。

 

さらに、ここ日光を、関東の一大霊地としたかったこと、

 

そして、家康の祖先が、日光二荒山神社を深く信仰していたことなどがあるようです。(「陽明門を読み解く」の中に書いていたものを簡単にまとめました。)

 

 

先ほどの「其の二、時間は朝一、ルートは?」の所でも書きましたが、パワーをもらうには、時間帯は、早朝がいい。また、晴れた日がいいですね。
そんな、晴れた朝は、すがすがしい気分になります。

 

そして、参拝のときしきたりを守りましょう。

 

鳥居をくぐるときは、止まって一礼をします、参道の真ん中は神様が通るとされるので、左右のどちらかを歩き進む。
つぎに、手と口をすすいで本殿(神様の前)にむかう。
(帰るときも、鳥居をくぐったら、振り返って一礼をしましょう。)

 

さぁ、パワーをもらう準備はできましたか?

 

それでは、日光東照宮のパワースポットを紹介していきましょう!

 

 

@ 「陽明門」の手前。

 

日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

ちょうど、鳥居の中に陽明門がすっぽり入るように見える所。

 

真南を向く「陽明門」をこの角度から見ると、真後ろには、「江戸城」(現在の皇居)がある場所とをつなげる場所になると考えると、力が湧いてきませんか?

 

 

A 「奥宮宝塔」の真横と真後。

 

徳川家康のお墓である、奥宮にある宝塔が生気の源。

 

その宝塔の真横と真後が特に強いパワーがあるといわれていますので、そこで佇みましょう。

 

 

B 「拝殿の天蓋の下」。

 

拝殿に入ると、部屋のほぼ中央の天井からつるされているものが「天蓋」です。

 

その「天蓋」の下には、当時は、位の最高位の者しか入る事の許されなかった場所。

 

もちろん、天蓋の真下がパワースポットになります。

 

 

そしてもう一つ。

 

○ 「上神道」

 

日光東照宮、陽明門をより楽しむなら!

 

東照宮を出て、二荒山神社へと続く「上神道」もパワーストリートとなっていますので、一緒に訪れるといいでしょう。

 

 

最後に、今回自分で訪れて自分で撮ったパワースポットの写真をスマホやパソコンの待ち受け画面にして、運気を上げましょう。

 

こちらもどうぞ!
B 日光東照宮へ行こう 日光東照宮編

 

 

 

 

 

 

 

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